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英語→日本語

日本語と英語。
よく日本語は表現が豊かだとか、いろいろ言うじゃないですか。

でも、英語の表現の豊かさに苦しむ毎日。
日本語に訳してしまったら同じ訳になってしまうのに、違う単語を使っているんで。
その微妙な違いをどうやって訳し分けるか・・・大苦戦。

まあ自分の研究メモとしてのノート作りなので、最悪、英語のまま書いちゃいますが(汗)
とはいえ、論文でその部分を引用するとすれば、原文のまま出すか、ちゃんとした訳文を作らないといけないわけですよ・・・。いやはや、悩みもんです。

それはそうと、最近、ノート作りではえんぴつを愛用。
ノートを書くのにえんぴつ・・・って、小学校ぶりでしょうか。
でも、えんぴつ独特の質感って好きなのです。

ついつい、PCに頼ってしまう今日この頃。
実際、キーボードを叩いた方が早いのですが、ノートにえんぴつという組み合わせだからこそ、見えてくるものもありますし。
なにより、アナログな感じが好きです。

ときどき削らなくてはいけないところもね。
一応、STAEDTLERのえんぴつを使っています。お値段も若干お高めですが、書き心地は個人的には最高!

そんな今日この頃です。

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コメント

英語も日本語も、同じくらいに表現力があり、お互いに素晴らしいとこがあると思う。仕事がら、日本語→英語が多いけど、正直好きなのは英語→日本語。新しい文章を作ってる感じがすきなんだ。

ジョージオーウェルの1984、ニュースピークっていう新言語を作る際に「単語を削除するのが未来」って記述があるけど、むしろやっぱり単語の数は増えていって欲しいなぁと思ったり。

どうでもいいコメントでごめんよw

コメントありがとう!

新しい文章か。
たしかにそうかも。

単語の数を減らすのは合理的だけれど、それでは「豊かさ」が減ってしまうよね。人間の数が増えれば、それだけことばが広がっていく。

そういうような未来であって欲しいね。
それはことばに限らずあらゆる文化で。

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